富山常備薬グループって信頼していい?

 リョウシンJV錠を販売している富山常備薬グループについて調べてみました。
 富山常備薬グループは、文字通り富山県に本社のある株式会社で、平成22年設立です。
 渋い商品を販売している割には意外に若い会社ですね。
(参考:富山常備薬グループホームページ http://www.toyama-jobiyaku.co.jp/company.html

 

 専務は鈴木健二さんという方です。
 なぜこの専務がクローズアップされてるかというと、この鈴木専務がお母さん(鈴木キミエさん)のために作った商品が、「キミエホワイト」だそうです。
 キミエホワイトも、テレビやラジオのCMで有名ですよね。
 私の母も密かに買っていたみたいで、実家にカラ瓶がありました。

 

 お母さんのために、キミエホワイトを商品開発したということで、「マザコン専務」とネット上でディスられてる可哀想な面もあります。

 

 富山常備薬グループには、リョウシンJV錠、キミエホワイト以外にもいくつか商品はあります。
 でも、あまり聞いたことのない商品が多いですね。
 富山常備薬グループには、10万人のお客さんがいて、そのお客さんにアンケートを取った結果、悩みの多いものを中心に商品化しているそうです。

 

 その一つがリョウシンJV錠だということですね。

 

富山常備薬グループはグルコサミンサプリも作っていた

富山常備薬グループのグルコサミン

 

 このリーフレットは、リョウシンJV錠を購入した時に、箱に入っていた商品リーフレットなんですが、そこで意外なことを発見しました。
 富山常備薬グループはグルコサミンのサプリも販売していたんです。
 リョウシンJV錠は、腰痛、関節痛など体の痛みに効くサプリなんですが、この「グルコサミン240」も関節の稼働をスムーズにする軟骨成分をサポートするものです。

 

 関節が痛い人はリョウシンJV錠とグループ40のどっちを買えばいいんでしょうね?
 使い分けが難しいように思います。

 

 購入を迷ったら両方買うというパターンでもいいようにも思いますが、今圧倒的に売れてるのは、リョウシンJV錠のほうなので、膝や腰、肩に不安のある方は、まずリョウシンを買ってみてもいいかもしれませんね。

 

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